中古ワンルームマンションに投資をしませんか?
家賃収入用のマンションでらくらく大家さん。
様々な投資の商品が沢山あります。そのなかでも当サイトでは中古ワンルームマンション投資に絞りおすすめしています。
入居者が付くような物件を購入すれば家賃は入ってきます。又家賃は多少の経済状況では左右されません。地域により多少のばらつきはありますが、バブル崩壊後も家賃は殆ど下がっていませんので、安心できる投資商品の一つではないでしょうか。
とはいえ、多くの方にとって不動産を購入して投資を始める、という事は大きな決断だと思います。
そこで当サイト「中古ワンルームマンション投資辞典」では、そのようなこれから中古ワンルームマンション投資をご検討されている方に対して、メリット・デメリット、中古ワンルームマンションを選ぶときのポイント、要注意物件の特徴、失敗しない中古ワンルームマンション投資、入居者募集、契約、集金、トラブル処理、解約、修理などのあらゆる情報を網羅してお届けします。
中古ワンルームマンション投資
中古マンション投資とは、中古マンションを購入し、そのマンションを賃貸することにより家賃収入を得て、退職した後の生活設計の安心や豊かな生活を確保する事ができるのが中古マンション投資です。
今20代・30代で大手企業に勤めるサラリーマンや公務員の人達で頭金をあまりかけられない方が住宅ローンを上手く活用して物件を所有し、老後に備える方が急激に増えています。
マンション投資のメリット!
■頭金0円からオーナーになれる
■将来の安定した家賃収入が魅力
≪おすすめする物件の6つの特徴≫
1.都内23区の賃貸需要が強いエリア
2.築8年以内の中古マンション
3.最寄駅から徒歩8分以内
4.総戸数30戸以上
5.2階以上の物件
6.単身者に需要が高い設備
※住宅ローンをご利用の場合の参考事例
・年収500万以上
・勤続3年以上
・上場企業又は上場企業に準ずる企業又は公務員
もっと詳しく知りたい方は資料請求又はセミナーにて受付しています。
セミナーよりもまずは資料請求でじっくり納得いくまでご自身で調べられることをおすすめします。
